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  1. ことわざ「頭寒足熱(ずかんそくねつ)

     

    (あたま)を ()やして (あし)を (あたた)める のが、健康(けんこう)にも (のう)(はたら)き にも よいと いう ()()です。

    (わたし)は よく (ねむ)れます。 頭寒足熱(ずかんそくねつ)の おかげ ですよ」「彼女(かのじょ)は 頭寒足熱(ずかんそくねつ)を 実行(じっこう)して試験(しけん)に 成功(せいこう) しました」などと 使(つか)われます。
     

  2. からだの一部(いちぶ)使(つか)った表現(ひょうげん)(うで)

    元来(がんらい) (うで)は 体力的(たいりょくてき)な 筋力(きんりょく)を (しめ)す 言葉(ことば) ですが、「腕前(うでまえ)」は 技術(ぎじゅつ)能力(のうりょく) をいい、「(うで)()がる」は 上達(じょうたつ)する 意味(いみ)です。

    [この 仕事(しごと)は、あなたの (うで)の ()(どころ) ですね]彼女(かのじょ) 最近(さいきん) ゴルフの (うで) ()がり ましたね」などと 使(つか)われます。