森正洋子

いろいろな国の人々と接したいと発足した二和ACEは、もうすぐ10年が来ようとしています。勿論私達の目的は、世界中の人に接し自分達の視野を広めたい其の為の英語学習クラブです。

英語が少しでも上達して、クラブから飛び出してたくさんの人とお話したいのです。

こんな好奇心旺盛で楽しい人達の集まりです。(スペイン語、ドイツ語、中国語、韓国語、フランス語・・・・ともっと話せればもっと世界が広がるのですが一ヶ国語で悪戦苦闘な状態です。話される方もメンバーの中にいますが) 

活動は毎週土曜日の午後1:00〜2:00まで自由に興味或る出来事をクラブメンバーのみで討論し、2:15から4:00まで外国人のゲストを招いて彼等、彼女らの国、日本へ来てからの体験,日頃興味のある事等自由に選択してもらって話していただき、その後メンバーが話された事に関連して質問します。

一年間で約50名以上のゲストに来ていただくので、本当にいろいろの国の人に出会えます。

今までトータルすると古くから所属しているメンバーは500人以上の外国人と言葉を交わしたことになります。すばらしい事でしょう。そう思いませんか? 

いくら世界が小さくなったとはいえ、やはり日本は島国です。北から南までほぼ同じ様な生活様式で過ごしている我々にとって、他の国の文化や習慣の違いには驚かされるものが多々あります。

遠い遠いと思っているアフリカからのゲストも今まで何人来られたでしょう。いろいろな国の洋服も見せていただいたり、着せていただいたりもします。(一寸内緒なのですが、太めの私にとって着心地が良いのです) 

人々が平和に暮らすにはコミュニケーションは最も大事な事でしょう。言葉の壁は時には大きな誤解を招きます。でも日本語も大切にしたいのです。 

まだまだ私たちのクラブは続きます。見学は自由ですので、覗いてみてください。

今まで招いた人達の国:

イラン、シリア、インド、シンガポール、インドネシア、スリランカ、タイ、ネパール、バングラヂッシュ、ブルネイ、ミャンマー、フィリピン、ベトナム、中国、マレーシア、レバノン、ウガンダ、ガーナ、ケニア、ナイジェリア、ルワンダ、ギリシャ、ドイツ、アイスランド、イギリス、オーストリア,スウェーデン、チェコ、ノルウェー、アイルランド、イタリア、スペイン、フィンランド、スロバキア、アメリカ、ガーナ、コスタリカ、オーストラリア、ニュージーランド、ロシア,ベラルーシ・・・・・・・・・・・・・・・。

 

Dear Mr. Ms. Miss _________________.

 

We  would  be  grateful  if  you  could  accept  our  our  invitation  to  Futawa  ACE (Futawa  Afternoon  Club  of  English). 

This  club  is  one  of  the  English  learner’s international  goodwill  activities  through  English. 

We  have  a  regular  meeting  on every  Saturday  afternoon. 

English  speaking  guests are  invited  there  to  talk  about  their  countries, their impressions  of  Japan, and  so  forth.

Conditions

  1. Date:  Saturday  afternoon (You can choose the date.)

  2. Time:  14:15〜16:00(14:00〜14:45 speech.  14:45〜16:00Q&A)

  3. Place: Futawa  Community Hall (Futawa  Kominkan) 

    • Address:  5-26-1 Futawa-Higashi  Funabashi-shi  Chiba-ken

    • The  nearest   station….Futawa-Mukoudai(Shinkeisei-Line)

  4. Remuneration:  \9.000(including  transportation  fee)

If  you  are  interested  in  our  club,  will  you  send  us  e-mail?

E-mail : morimasa@jcom.home.ne.jp

We  hope  that  you  will  be  able  to  spare  the  time  to  share  this  occasion  with  us.